2022年後半のおさらい

■9月4日(日)
しばらく施設に入っていた妻の祖母が亡くなったと連絡がありました。6日が通夜、7日が葬儀・火葬・納骨までまとめて行うそうですので、勤務先にはその旨伝え、休暇をもらうことにしました。ボクは何をするのかと言うと、義理の叔父からの要望で、両日とも義理の弟二人と一緒に会葬者の受付をすることになりました。男性の方がいいんだ、なんだそうです(苦笑)

■9月23日(金・祝)
秋の彼岸になりますので、泊りがけでお墓参りツアーに出掛けます。妻の父方・母方のお墓は近くにあるので、午前中で完了します。ボクの父方・母方のお墓が福島県内ですので、昼過ぎに福島市内にある父方のお墓、夕方前に金山町にある母方のお墓に行き、お盆に続いて南会津の定宿に入ります。

■9月24日(土)
郡山市内に妻の従妹の夫くんの実家があり、飲食店をやっていると言うので、お昼を食べに行くことにしますが、生憎この日は臨時休業だそうで、郡山駅の中にあるお店で昼食を食べます。それから福島市内にあるJAの直売所に寄って梨を購入して帰りました。郡山に行くのはまたいつか。

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さて、吹奏楽コンクール課題曲の旧作が連盟での管理を終え、作曲者サイドに著作権を返却した、と吹連のHPに記載されておりましたので、以前にユーフォニアム・テューバアンサンブル向けに編曲した内藤淳一さんの作品の販売が可能か、著作権者に問い合わせた所無事に許諾を頂くことが出来ました。小出しにmucomeで販売して行きますので、酔狂な皆さん、どうぞ買ってください(笑)

そしてもう一つ。とある事情により臨時収入がありまして、これを原資としてウチの風呂をリフォームして、年末前に入浴環境を劇的に向上させることができました。また、同じ理由により軍艦島を見に行く旅を年末年始にねじ込むことが出来ましたが、これについてはこの後に投稿いたします。。。

みのる、初めて群馬県に行く

2022年のお盆休みは、今まで足を伸ばしたことのない群馬県に行ってみよう、と夫婦で話し合っておりました。8月11日から12日はひたすら群馬県内を周り、13日はわたらせ渓谷鉄道(通称「わ鉄」)で栃木県内へ入り、14日は南会津町の定宿に泊まって翌日仙台へ帰るルートにしました。

■8月11日(木)
高速道路代の節約のため、家を3時半に出発し4時までに仙台南インターから高速道路に入るようにします(ETC深夜割引)。それからはひたすら東北道を南下し、那須高原SAで朝食と休憩を取ります。それから北関東道に入り、群馬県で最初に目指したのは、沼田市の「たんばらラベンダーパーク」です。ラベンダーがきれいに咲き乱れ、夏にもかかわらず比較的涼しいスポットです。それから、「日本三大うどん」の一つと呼ばれる「水沢うどん」を食べに行きますが、うどんは美味しいものの、まいたけの天ぷらが油でビチョビチョでした。ちゃんとしてくれよ(苦笑)

これで夕方近くになりましたので、「伊香保グリーン牧場」へ立ち寄ります。有料のえさを見るとテンション高めで寄ってくる羊などとのふれあいを楽しみ、当日の宿に向かいました。夜は群馬県内で有名な「焼肉 あおぞら」で肉をほおばります。人によって評価は様々なようですが、少なくともぼくらにとっては美味しかったです。

■8月12日(金)
長野新幹線の開業によって廃止となった信越本線の横川駅と軽井沢駅の間、いわゆる廃線区間にある「碓氷第三橋梁(通称めがね橋)」へ向かいます。近くの駐車場に車を停め、高架へ10m程登ります。時間があれば高架上の廃線跡(アプトの道)を歩くことも出来るのですが、いかんせん全部歩くとそれなりの時間がかかるようでしたので、廃線跡を少し歩いて撤収しました。ちなみに、この辺りのルートは峠攻めをする車も多く、大阪ナンバーのDQNが危ない運転をしていました。事故るなら他所でやっておくれ(苦笑)

お昼は「峠の釜めし」を購入し、車内でちんまりと食べます。まあまあ美味しかったですよ。空の容器は記念品的な感じでお持ち帰りしてきました。それから一路富岡市へ向かい、富岡製糸場を見学しますが、途中でボクが体調を崩してしまったため、当日の宿に移動して休息を取ります。夜は「新田乃庄 寒山亭」で「おきりこみ」(すいとんやほうとうみたいな麺です)と「もっそ飯」(炊き込みご飯)を頂きました。店内にお客さんが殆どおりませんでしたので、「この店大丈夫か?」と思ったのですが、お店の方も親切でしたし、美味しく食べてお腹一杯になりました(笑)

■8月13日(土)
この日はわたらせ渓谷鉄道のトロッコ列車に乗ります。まずは桐生駅でわ鉄の一日乗車券を購入します(往復運賃より一日乗車券の方がお安くなるため)。それから乗車する間藤(まとう)駅まで車で移動しますが、道中の渋滞が酷く、トロッコ列車の発車時間に間に合わない不安に押し潰されそうになります。最終的には何とか駆け込みセーフ!さて、トロッコ列車は窓なしですので、トンネル内が思いの外寒かったり、走行音で車内放送が聞き取れない災難に見舞われます(苦笑)

トロッコ列車で桐生駅に到着したら、そのまま間藤駅までトロッコ列車で戻ります。桐生駅行の時には気付かなかったのですが、途中の沢入(そうり)駅は朝ドラ「半分、青い。」のロケ地として使用されたことがあったそうで、見覚えのある跨線橋を見つけて興奮してしまいました(笑)

■8月14日(日)
日光市内の宿を出発し、道の駅に寄ったり、霧降の滝を見たりしつつ、北部の大笹牧場でお昼を取ることにします。しかしながら、お盆期間真っ盛りですので、人の多さにやや閉口します。その中であまり人気のなさそうなBBQガーデンに入りますが、ジンギスカンの脂で炒めたキャベツの何と旨いこと!思いの外満足して南会津の定宿に向かいます。

■8月15日(月)
今回の旅もこの日が最終日です。定宿を出発し、一路会津若松へ向かいます。満田屋で味噌田楽を軽く頂くのですが、日中だと結構混みますので、ちょっと早めの時間を狙いました。そのおかげで悠々と食べることが出来ました。あー美味しかった(笑)

翌日一日休養し、お盆明けの仕事に備えたのでした。

2022年の半分が終わりました

取り立てて関心を持たれているとは思っておりませんが、ワタシは生きております。音楽活動の類は殆どしておりませんで、妻が関わっている音楽サークルのための編曲を思い出した時にちょこっと進める位です。

■4月3日(日)
何だかんだで20年以上の付き合いになるオイちゃんの誕生日のため、本人には何も告げずに誕生日プレゼントを渡しに行く暴挙に出ました。本人宅に置き配した後に初めて知らせたのですが、生憎本人は体調不良らしく外に出て来ることは叶わなかったようです。

■4月23日(土)
父が亡くなって丁度1年が経ちましたので、それまで実家に置いていた遺骨を納骨することにしまして、骨壺を携えて福島に向かいました。これまで親族の葬儀に参列することはありましたが、納骨に立ち会うことがありませんでしたので、納骨ってどこを開けてどう遺骨を入れるのか、恥ずかしながら初めて知りました(苦笑)

■5月1日(日)
今年の連休はどこに行きましょう、と夫婦で話し合っていたのですが、妻の連休がなかなか確定せず、とりあえず3日から5日までの日程だけ決めて、1日と2日については連休になったら考えましょう、と言うことにしていました。めでたく2日も休みになりましたので、では日光経由で会津に行く行程にして出掛けたのでした。初日は仙台を明け方に出発し、東武ワールドスクエアに向かいます。何分朝一でしたので混雑もなく、ゆっくり見て回ることが出来ました。実はここ、何年かおきに大きな改装があるようなので、ある程度期間をおいて見に行くのも良いかも知れません。昼近くなると来場者も増え、天候も悪くなって来ましたので、中禅寺湖を回ってから日光駅近くの宿に向かいました。

■5月2日(月)
この日は朝から日光東照宮に出掛けます。こちらには中学校の修学旅行で行っただけでしたので、今回は天候とにらめっこしつつ、音声ガイドを借りて聴きながら中を巡りました。こちらも昼近くになって来場者が増え、徐々に騒がしくなって来ましたので、昼食のために撤収します。昼食は市内で評判らしい、けんちん汁ランチのお店に伺ったのですが、通された席は近くで外国人がノーマスクでおしゃべりに興じており、部屋の換気もなく、店内のオーダーも滞っているのか、先客も席で30分以上待たされてぐったりしておりましたので、耐え切れずに出て来ました。幸い近くのステーキ屋さんに入れましたので、ステーキ丼をがっつり頂いて来ました。先の件のストレスもこれで解消し、一路南会津に向かいます。日光から南会津の定宿までは軽く2~3時間掛かりましたが、自治体としては県境を挟んで隣同士なのですね。これは意外でした。

■5月3日(火・祝)
この日は一路会津田島駅に向かい、そこから会津鉄道の「お座トロ展望列車」に乗って沿線の景色を楽しみながら会津若松まで向かい、駅前のミスドで休憩して戻る一日でした。

■5月4日(水・祝)
この日は金山町にある母方のお墓掃除に向かいます。お墓は少しずつきれいにしておりましたが、周囲が草ぼうぼうでしたので、今回は除草を重点的にしておりました。ただ、大きな蜂が周りをうろうろし出しましたので、作業はある程度にとどめ、早々に撤収しました(苦笑)。お昼は昭和村の廃校施設にあるカフェで手打ちそばとそばガレットを頂いてきました。桜は散りながらも結構残っておりましたので、窓から見る景色もなかなか、食べ物もおいしく頂きました。その後は当日の宿がある会津若松に向かいます。

■5月5日(木・祝)
この日は特に予定を入れず、お土産だけ購入し、一路仙台に向かいます。翌日は妻が勤務日のため、実家にお土産を届けて早々に帰宅しました。今回は何分天候に恵まれないことが多かったので、日光界隈はまた機会をみて出掛けたいと思っています。

■6月12日(日)
この日は吹奏楽関係の知り合いが所属している、富谷吹奏楽団が主催の吹奏楽祭があると言うので出掛けてきました。朝から生憎の雨降りでしたが、演奏開始時間が近づくと天気も好転し、演奏も多少のことはありつつもまあまあ、知り合いが頑張っている様子を見届けてきました。

■7月17日(日)
妻が会社でご一緒している方が塩竈港まつりで出店を出すと言うので、多賀城まで車で移動し、そこからは仙石線で向かいました。14時台は来場者もそれほど多くはなく、比較的会場周辺をのんびり歩いておりましたが、16時頃になると本塩釜駅から来場者が沸くように押し寄せ、駐車場の空きもないのに現地に車でやって来る不用意な人たちで会場周辺は渋滞がひどくなりました。20時から花火大会とのことでしたが、落雷の音も聞こえて来ましたので、出店に立ち寄って早々に撤収しました。ちなみに吹奏楽コンクールの地区大会が各地で開催されたようですが、職場一般部門については元々の出場団体が少ないことから、殆どの団体がそのまま県大会へ進むようです。ぶっちゃけ意味あるのか地区大会。

2022年になりました

2月になりましたので今更なのですが(苦笑)相変わらずのコロナ禍ではありますが、年末年始は人混みが少なく、雪を避けられ、予算と日程の都合に合致する所に行きたいねと夫婦で話し合い、3泊4日で浜松に出掛けて来ました。

■12月30日(木)
朝の新幹線で仙台から出発します。朝食は仙台駅で、昼食は東海道新幹線の車内で黙食いたしました。浜松に到着し次第、駅前でレンタカーを借り、さあ出発です。この日は主に2017年の大河ドラマ「おんな城主 直虎」ゆかりの井伊谷を中心に回って来ました。夕食は駅前で浜名湖うなぎを食べてきました。美味しかったので、また浜松に行くときは食べたいです。

■12月31日(金)
宿で朝食を頂いて出発します。この日は終日動けますので、午前中は舘山寺方面に向かいます。お目当ては浜名湖遊覧船と、浜名湖ロープウェイです。浜名湖遊覧船では、遊覧船にかっぱえびせん目当てのかもめが群がってきます。遊覧船はそこそこのスピードで航行するんですが、かもめは結構必死に追随して、湖面に着水したえびせんも上手に拾うので、妻がかなりハイテンションでした。午後は三ケ日製菓に向かいます。ここ、いわゆる地域のお菓子屋さんなんですが、丸ごとミカン大福と言うのが有名らしいので買って食べてみました。冷凍状態で販売されるので、しばらく置いてから食べると、しゃりしゃりした食感と上品な甘味と酸味で美味しいのです。昼食は「うなぎパイファクトリー」で工場見学してから、「うなぎパイカフェ」でいただきました。近くのオッサン共がノーマスクでベチャベチャ喋るので正直イライラもしましたが、ランチメニューは美味しく、スタッフの方も拙いながらも親切で、良い思い出になりました。ちなみに、こちらの隣接地にナッツやおつまみを生産している井田商店の工場があるんですが、「らっか家井田」という売店もあり、しこたま買い込んでしまいました(笑)夜は宿のレストランで食事をし、部屋で大人しく紅白を見て過ごしました。

■1月1日(土)
元旦ともなると、飲食店や各種施設の多くが年末年始休業ですので、この日は少し足を伸ばし、大井川鉄道で「きかんしゃトーマス号」に乗ることにします。向かう道中、山に「茶」の字を見つけたり(京都の大文字山みたいな感じです)、遮るもののない富士山を見たり、テンションが上がります。集合場所の新金谷駅からはバスに乗車し、ガイドさんのお話に頷きつつ、川根温泉ホテルで昼食バイキングをいただきます。時間の都合によりバタバタでしたが、食べるものがことごとく美味しい(笑)いつか泊まりに行っても良いなと思います。その後はバスで引き続き千頭駅に向かい、トーマスフェアを楽しみ、トーマス号で新金谷駅まで戻って解散となります。夕食はちょっと早めに浜松餃子を頂いて宿に戻りました。初めて食べた浜松餃子でしたが、軽い食感でして、全くもたれずに美味しく食べきりました。もっと多めに注文しても良かったかな(笑)

■1月2日(日)
この日は、これまでのスケジュールで行けていなかった所をいくつか周り、午後には仙台へ戻ることになっています。まずは「浜松プリン Priful」に向かいます。年末年始は休業しており、この日が最初の営業です。繊細なプリンのため、仙台にお取り寄せするのが出来るものと出来ないものがあります。そのため、お取り寄せ出来ないものはイートインとし、お取り寄せ出来るものは仙台に送ってもらうことにしました。次回浜松に行くときは、夜のデザートとしてこまめに食べるようにしたいです(笑)最後は浜松城を見に行きましたが、あまり時間的な余裕がなく、軽く眺める程度で退散しました。出来れば静岡県内にしかない「炭焼きレストランさわやか」で昼食にしたかったのですが、待ち時間3時間とのことで断念しました。こちらも次回リベンジとしたいと思いつつ、新幹線で仙台に帰ってきました。浜松はまだまだ見たいところがありますので、またいつか行きたいと思います。

白鳥の湖、ひとまず終了です

「白鳥の湖」全曲のうち、どれだけユーフォニアム・テューバアンサンブルにアレンジできるかと言う感じでやってみたのが、これまでの軌跡です。とりあえず終曲までたどり着いて思ったのは、随分と酔狂なことをやったものだな、ということです。特に演奏する訳でも、演奏してもらえる当てがあるわけでもないのに(笑)

今回書かなかった曲については、いつか書くかも知れないと思って枠を残しておりますが、書かなかったと言うより書けなかったと言う方が適切だと思っておりまして、余程気が向いたりしなければ多分書かないと思います。ま、著作権の問題もないはずですので、お持ち帰りの上使ってみてください。

チャイコフスキー:バレエ音楽「白鳥の湖」より第29曲「52.終曲(4幕)」

チャイコフスキーのバレエ音楽「白鳥の湖」より29曲「52.終曲(4幕)」をユーフォニアム・テューバ4重奏用にアレンジしました。調性は原曲より半音下げています。(変ホ長調→変イ短調→変ロ長調)スコアとパート譜をまとめてPDF化しましたのと、参考音源も上げましたので、どうぞご利用ください。

チャイコフスキー:バレエ音楽「白鳥の湖」より第23曲「46.マズルカ(3幕)」

チャイコフスキーのバレエ音楽「白鳥の湖」より23曲「46.マズルカ(3幕)」をユーフォニアム・テューバ4重奏用にアレンジしました。調性は原曲より1音下げています。(ヘ長調)スコアとパート譜をまとめてPDF化しましたのと、参考音源も上げましたので、どうぞご利用ください。

チャイコフスキー:バレエ音楽「白鳥の湖」より第22曲「45.ナポリの踊り(3幕)」

チャイコフスキーのバレエ音楽「白鳥の湖」より22曲「45.ナポリの踊り(3幕)」をユーフォニアム・テューバ4重奏用にアレンジしました。調性は原曲より3音下げています。(変ロ長調)スコアとパート譜をまとめてPDF化しましたのと、参考音源も上げましたので、どうぞご利用ください。

チャイコフスキー:バレエ音楽「白鳥の湖」より第21曲「44.スペインの踊り(3幕)」

チャイコフスキーのバレエ音楽「白鳥の湖」より21曲目「44.スペインの踊り(3幕)」をユーフォニアム・テューバ4重奏用にアレンジしました。調性は原曲より半音下げています。(ヘ短調→ヘ長調)スコアとパート譜をまとめてPDF化しましたのと、参考音源も上げましたので、どうぞご利用ください。

夏が終わりました

しばらくぶりの投稿でございます。「白鳥の湖」ユーフォニアム・テューバアンサンブル化プロジェクトは粛々と進めていたのですが、書き溜めていただけで公開しなかったのが6曲分(苦笑)あったので、まとめて一気に公開しました。「白鳥の湖」には「情景」がたくさんあるんですが、最新の情景(18曲)は吹奏楽コンクールでも高頻度で取り上げられますので、「あーコレか」と思われる方もいらっしゃるかと。

この夏は相変わらずのコロナ禍でしたので、お出掛けは控え目にしたとだけ申し上げておきます。その間にコロナワクチン接種を職域接種で2回目まで済ませたのですが、2回目の副反応がなかなか骨でした。接種日の夜から熱がぐんぐん上がり、平熱が35度台のところ38度台まで上がり、しばらくぶりの高熱にうなされました。

その他のトピックスとしては、テレビと洗濯機と炊飯ジャーを買い替え、テレビに付けるサウンドバーとサブウーハーを中古屋でお安く購入したことです。テレビ周りの環境が結構向上して、ちょっといい感じです(笑)